2009年12月15日火曜日

途中でやめない

「必要なのは熱心なクリスチャンの熱意である。―何かを行うことによって示される熱意である。・・・ナイアガラ瀑布の流れを止めることができないように、キリストを身につけている人に対して、主をあかしすることを妨げることはできない。」

僕の見てきたクリスチャンたち、それは決して「止める」とか「後退」ありませんでした。「とどまるな、前進!」は合言葉・・・
集会も始めたら何十年やめません。教会の近隣の掃除も始めたら決して止めることはありません。奉仕はそれこそ365日・・当然お盆も夏休みもありませんでした。

しかし、・・・いつも、いつも口々にお詫びをされていました。
「こんな者で、ごめんね」「イエス様、大人のわたしたちの模範が悪くて、若い人たちが苦しんでいます。」
熱心になって・・・何をするのだろう・・・・人はとっても間違えやすいものです。

聖書はいつも正しい道へ導いてくださいます。
熱心になって悔い改めなさい・・・

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